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マンダム |
男性化粧品メーカー大手、男性用化粧品2位、女性用も強化、男性化粧品「ギャツビー」ブランド。 |
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沿革
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昭和2年12月 | 香水、化粧品、石鹸の製造販売を目的として、大阪市東区安土町に金鶴香水株式会社を設立 |
昭和8年4月 | 男性化粧品、丹頂チックを発売 |
昭和13年6月 | 本社及び工場を大阪市東区十二軒町に移転 |
昭和24年8月 | 株式会社巴屋化粧品製造所を吸収合併 |
昭和32年5月 | シンガポールに合弁による現地法人MANDOM CORPORATION(SINGAPORE)PTE LTDを設立(現・連結子会社) |
昭和34年4月 | 商号を金鶴香水株式会社から丹頂株式会社に変更 |
昭和44年11月 | インドネシアジャカルタ市に合弁による現地法人P.T. TANCHO INDONESIAを設立(現・連結子会社) (平成9年7月16日 PT TANCHO INDONESIA Tbkに商号変更) (平成13年1月1日 PT MANDOM INDONESIA Tbkに商号変更) |
昭和45年7月 | チャールスブロンソンをブランドキャラクターとするマンダムラインを発売 |
昭和46年4月 | 商号を株式会社マンダムに変更し、また国際部を分離して新たに丹頂株式会社を設立 |
昭和47年10月 | フランスドクタ・ルノー社との提携によるエステティック専門化粧品会社日本ドクタ・ルノー化粧品株式会社(平成元年8月18日株式会社ピアセラボに商号変更)を設立(現・連結子会社) |
昭和51年3月 | 兵庫県神崎郡福崎町に福崎工場を開設 |
昭和52年5月 | 本社を大阪市東区京橋に移転 |
昭和52年10月 | 旧本社跡地に中央研究所を開設 |
昭和53年7月 | 高級男性化粧品ギャツビーブランドを発売 |
昭和57年4月 | 第1次中期5ヵ年経営計画がスタート |
昭和57年7月 | 美容院を中心とする業務用ヘアケアシステムのパリアッチブランドを発売 |
昭和59年2月 | 新整髪料スタイリングフォーム等5品目を発売 |
昭和59年7月 | 女性化粧品分野に進出するためピュセルブランドを発売 |
昭和60年2月 | 訪問販売による女性化粧品市場参入を目的として株式会社ミックを設立(現・連結子会社) |
昭和60年5月 | マレーシアに合弁による現地法人MANDOM(MALAYSIA)SDN.BHD.を設立(現・連結子会社) |
昭和62年4月 | 丹頂株式会社を吸収合併 |
昭和62年4月 | 第2次中期3ヵ年経営計画がスタート |
昭和63年11月 | 東京・大阪両店頭市場へ株式公開 |
平成元年3月 | 主力フォーム商品20品が(財)日本環境協会よりエコマーク商品第1号に認定 |
平成2年4月 | 第3次中期3ヵ年経営計画がスタート |
平成2年4月 | 台湾に合弁による現地法人MANDOM TAIWAN CORPORATIONを設立(現・連結子会社) |
平成2年10月 | 子会社である株式会社ピアセラボへ、「パリアッチ」の営業を譲渡 |
平成4年2月 | フィリピンに合弁による現地法人MANDOM PHILIPPINES CORPORATIONを設立(現・連結子会社) |
平成4年9月 | 新流通に合致した販売マーケティング会社を目的として株式会社エムザを設立(現・連結子会社) |
平成5年2月 | 本社を大阪市中央区十二軒町に移転 |
平成5年4月 | 第4次中期3ヵ年経営計画がスタート |
平成5年9月 | P.T. TANCHO INDONESIAジャカルタ証券取引所へ上場 (平成9年7月16日 PT TANCHO INDONESIA Tbkに商号変更) (平成13年1月1日 PT MANDOM INDONESIA Tbkに商号変更) |
平成5年10月 | エステティック化粧品の販売を目的とし、株式会社ギノージャパンを設立(現・連結子会社) |
平成6年6月 | 大阪市中央区十二軒町に新社屋(マンダム本社ビル)が完成 |
平成8年4月 | 第5次中期3ヵ年経営計画がスタート |
平成8年4月 | 当社グループ会社の輸入機能の合理化を主目的として株式会社ビューコスを設立(現・連結子会社) |
平成10年7月 | 新物流センターの稼働(兵庫県神崎郡福崎町) |
平成10年12月 | 本社、中央研究所、福崎工場及び物流センターにおいてISO9001の認証登録 |
平成11年3月 | 主力ブランド「ギャツビー」が売上100億円を達成(男性化粧品単一ブランドナンバーワン) |
平成11年4月 | 第6次中期3ヵ年経営計画がスタート |
平成12年11月 | 福崎工場及び物流センターにおいてISO14001の認証登録 |
平成14年1月 | 東京証券取引所市場第二部に株式を上場 |