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ブリヂストン |
タイヤメーカー最大手、世界3強の一角、仏ミシュランや米グッドイヤーと世界シェアを競っている。米ファイアストンを1988年に買収。 |
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年月 |
沿革 |
昭和6年3月 | 福岡県久留米市にブリッヂストンタイヤ株式会社を設立し、自動車タイヤの生産を開始 |
昭和10年10月 | ゴルフボールの生産を開始 |
昭和12年4月 | 防振ゴムの生産を開始 |
昭和12年5月 | 本社を東京に移転 |
昭和12年9月 | ベルト及びホースの生産を開始 |
昭和17年2月 | 日本タイヤ株式会社に社名を変更 |
昭和24年10月 | ブリヂストン自転車株式会社(現在のブリヂストンサイクル株式会社)を分離設立 |
昭和26年2月 | ブリヂストンタイヤ株式会社に社名を変更 |
昭和34年8月 | ポリウレタンフォーム(エバーライト)の生産を開始 |
昭和36年10月 | 東京、大阪両証券取引所に株式を上場 |
昭和40年5月 | 合弁会社ブリヂストン・インペリアル・イーストマン株式会社(現在のブリヂストンフローテック株式会社)を設立 |
昭和42年6月 | タイに合弁会社THAI JAPAN TYRE CO., LTD.(現在のTHAI BRIDGESTONE CO., LTD.)を設立 |
昭和45年2月 | 合弁会社ブリヂストン・クレバイト株式会社(現在のブリヂストンエラステック株式会社)を設立 |
昭和47年9月 | 合弁会社ブリヂストン・スポルディング株式会社(現在のブリヂストンスポーツ株式会社)を設立 |
昭和48年9月 | インドネシアに合弁会社P.T. BRIDGESTONE TIRE INDONESIAを設立 |
昭和55年10月 | 中華国の中一ゴム工業株式会社(現在の台灣普利司通股![]() |
昭和55年12月 | オーストラリアのUNIROYAL HOLDINGS LTD.(現在のBRIDGESTONE AUSTRALIA LTD.)の株式を買収 |
昭和57年11月 | 米国にBRIDGESTONE TIRE MANUFACTURING(U.S.A.),INC.を設立(平成2年5月、BRIDGESTONE/FIRESTONE,INC.(現在のBRIDGESTONE/FIRESTONE NORTH AMERICAN TIRE, LLC)と合併) |
昭和59年4月 | 株式会社ブリヂストンに社名を変更 |
昭和63年1月 | オランダにBRIDGESTONE FINANCE EUROPE B.V.を設立 |
昭和63年5月 | THE FIRESTONE TIRE & RUBBER CO.(現在のBRIDGESTONE/FIRESTONE NORTH AMERICAN TIRE, LLC)を買収 |
昭和63年11月 | トルコのLASSA LASTIK SANAYI VE TICARET A.S.IZMIT FACTORY(現在のBRISA BRIDGESTONE SABANCI LASTIK SANAYI VE TICARET A.S.)へ資本参加 |
平成元年1月 | ブリヂストンファイナンス株式会社を設立 |
平成5年1月 | スポーツ事業をブリヂストンスポーツ株式会社に統合 |
平成6年12月 | BRIDGESTONE/FIRESTONE EUROPE S.A.を欧州事業の統括持株会社とし、欧州における販売・物流機能を同社に統合 |
平成6年12月 | 米国にBMAH CORP.(現在のBRIDGESTONE/FIRESTONE AMERICAS HOLDING, INC.)を設立 |
平成9年1月 | 南アフリカのFEDSTONE (PTY) LTD.(現在のBRIDGESTONE/FIRESTONE SOUTH AFRICA HOLDINGS (PTY) LTD.)を買収 |
平成13年12月 | BRIDGESTONE/FIRESTONE,INC.(現在のBRIDGESTONE/FIRESTONE NORTH AMERICAN TIRE, LLC)は米州事業の統括持株会社であるBRIDGESTONE/FIRESTONE AMERICAS HOLDING, INC.の下で事業内容別に分社化し、組織を再編 |