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ペンタックス |
精密機器メーカー大手、一眼レフカメラのパイオニア、旧旭光学工業。 |
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年月 |
沿革 |
大正8年11月 | 東京都豊島区西巣鴨に当社の前身である旭光学工業合資会社を創立。掛眼鏡及び映画用映写レンズの製造開始。 |
昭和13年12月 | 旭光学工業株式会社を設立。レンズ設計、写真機レンズ及び双眼鏡の製造開始。 |
昭和27年4月 | 東京都板橋区前野町に本社及び工場を移転。 |
昭和30年3月 | 旭光学商事株式会社(現 ペンタックス販売株式会社)を設立。(現・連結子会社) |
昭和35年6月 | 埼玉県比企郡小川町に工場を建設。 |
昭和37年8月 | ベルギーに販売会社ペンタックス ヨーロッパ N.V.を設立。(現・連結子会社) |
昭和42年12月 | 旭精密株式会社に経営参加。(現・連結子会社) |
昭和44年11月 | 栃木県芳賀郡益子町に工場を建設。 |
昭和45年12月 | 東京証券取引所市場第二部に株式を上場。 |
昭和46年11月 | 東京証券取引所市場第一部に株式を上場。 |
昭和47年9月 | オランダ、アムステルダム証券取引所にCDR上場。 |
昭和47年9月 | 眼鏡レンズ分野に進出。 |
昭和47年11月 | 自動製図機の製造販売開始。 |
昭和48年6月 | 香港に現地生産のため、旭光学(国際)有限公司(現 香港賓得有限公司)を設立。(現・連結子会社) |
昭和50年7月 | 台湾に現地生産のため、台湾旭光学股![]() |
昭和51年8月 | 米国に販売会社ペンタックス コーポレーションを設立。(現・連結子会社) |
昭和52年9月 | 西ドイツに販売会社ペンタックス G.m.b.H.を設立。(現・連結子会社) |
昭和52年12月 | 医療機器分野に進出。 |
昭和53年4月 | 東京都板橋区高島平に流通センターを開設。 |
昭和53年9月 | カナダに販売会社ペンタックス カナダ インコーポレーテッドを設立。(現・連結子会社) |
昭和54年7月 | 米国に医療機器販売会社ペンタックス プレシジョン インスツルメント コーポレーションを設立。(現・連結子会社) |
昭和54年9月 | 英国に販売会社ペンタックス ユーケー リミテッドを設立。(現・連結子会社) |
昭和56年10月 | 東京都新宿区西新宿にショールーム、ペンタックス フォーラムを開設。 |
昭和56年12月 | フランスに販売会社ペンタックス フランス S.A.を設立。(現・連結子会社) |
昭和57年4月 | スイスに販売会社ペンタックス スイス A.G.を設立。(現・連結子会社) |
昭和57年4月 | スウェーデンに販売会社ペンタックス スカンジナビア A.B.を設立。(現・連結子会社) |
昭和57年5月 | 研究部門強化拡充のため、本社内に開発技術センターを建設。 |
昭和58年3月 | 人工歯根「アパセラム」を発表。 |
昭和60年3月 | 米国に情報・通信機器の研究及び販売会社ペンタックス テクノロジーズ コーポレーションを設立。(現・連結子会社) |
昭和60年12月 | 米国に眼鏡レンズの加工及び眼鏡製品の販売会社ペンタックス ヴィジョン インコーポレーテッドを設立。(現・連結子会社) |
昭和62年10月 | 海外業務の製販一体化のため、旭光学商事株式会社の輸出部門を吸収。 |
平成2年9月 | フィリピンに現地生産のため、アサヒ オプティカル フィリピン コーポレーション(現 ペンタックス セブ フィリピン コーポレーション)を設立。(現・連結子会社) |
平成4年4月 | フィリピンに眼鏡レンズの現地生産のため、アサヒ オプティカル カビテ フィリピン コーポレーション(現 ペンタックス ルソン フィリピン コーポレーション)を設立。(現・連結子会社) |
平成7年5月 | ベトナムに現地生産のため、ペンタックス VN カンパニー リミテッドを設立。(現・連結子会社) |
平成12年12月 | 欧州市場における事業活動強化のため、製品の販売事業及び管理をペンタックス G.m.b.H.に統合し、ペンタックス ヨーロッパN.V.を物流センターに変更。 |
平成13年10月 | 国内営業強化のため医療関連事業の営業部門をペンタックス販売株式会社に統合、また要素技術の創造、研究開発を目的としてインキュベーションセンターを設立。 |
平成14年1月 | 東京都港区南青山にデザインセンターを開設。 |
平成14年3月 | 小川事業所を閉鎖。 |
平成14年10月 | 旭光学工業株式会社からペンタックス株式会社へ社名変更 |