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あいおい損害保険
(旧大東京火災海上保険)

損害保険会社、損害保険会社。01年4月に旧大東京火災海上保険と旧千代田火災海上保険と合併、社名を変更。


 
年月
沿革
大正7年8月 当社の前身である東京動産火災保険株式会社を設立
大正9年1月 姉妹会社の東神火災保険株式会社を設立
昭和19年2月 東京動産火災保険株式会社が東神火災保険株式会社を吸収合併
昭和19年8月 商号を大東京火災保険株式会社と改称
昭和24年6月 商号を大東京火災海上保険株式会社と改称
昭和27年11月 東京証券取引所に株式を上場
昭和29年9月 札幌証券取引所に株式を上場
昭和42年11月 大阪証券取引所に株式を上場
昭和49年1月 ニューヨークに駐在員事務所を設置
昭和49年8月 ロンドンに駐在員事務所を設置
昭和50年7月 本店事務センタービル(東京都新宿区)が完成
昭和58年2月 埼玉県与野市(現さいたま市)に自動車研修所を開設
昭和61年4月 有価証券投資業務の子会社「Dai-Tokyo Investment (Luxembourg) S.A.」をルクセンブルグに設立(平成13年10月17日解散)
平成元年1月 東京都渋谷区に「大東京火災新宿ビル(現・あいおい損保新宿ビル)」が完成
平成2年11月 ホノルルに駐在員事務所を設置
平成3年4月 グアムに総代理店、元受業務を開始
平成3年5月 フランスのビグトワール保険グループと業務提携
平成4年1月 シンガポールに駐在員事務所を設置
平成4年5月 東京都東村山市に東村山事務センターを開設
平成5年11月 パリに駐在員事務所を設置
平成7年1月 フランスのUAP保険グループと業務提携
平成8年8月 生命保険子会社「大東京しあわせ生命保険株式会社」を東京都新宿区に設立(現・連結子会社
  平成13年4月千代田火災エビス生命保険株式会社と合併し、社名をあいおい生命保険株式会社と変更)
平成8年9月 本社を東京都渋谷区代々木に移転、「大東京火災新宿本社ビル(現・あいおい損保新宿ビル)」で業務開始
平成10年1月 フランスのAXA−UAP保険グループと業務提携
平成12年3月 介護関連サービスの子会社「株式会社大東京ふれ愛サービス(現・株式会社ふれ愛ドゥライフサービス)」を設立
  千代田火災海上保険株式会社と合併を前提とした全面業務提携
平成12年9月 千代田火災海上保険株式会社と合併契約書を締結
平成12年12月 臨時株主総会において千代田火災海上保険株式会社との平成13年4月1日付の合併を承認決議
平成13年3月 千代田火災海上保険株式会社との合併について金融庁より認可取得
平成13年4月 千代田火災海上保険株式会社と合併し、あいおい損害保険株式会社となる。
  本社を東京都渋谷区恵比寿に移転、「あいおい損保恵比寿本社ビル」にて業務開始
  名古屋証券取引所に株式を上場
平成14年6月 オーストラリアのインシュアランス オーストラリア グループ(IAG)と業務提携


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