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ユーシン精機

射出成型機用取り出しロボットの専業メーカー、国内、海外とも1位。


 

年月 沿革
昭和46年1月 各種機械の製造及び販売を目的として、現代表取締役社長 小谷進が京都市東山区にユーシン精機を個人創業
昭和48年10月 同地に株式会社ユーシン精機(資本金4,000千円)を設立
昭和53年1月 高速自動小型取出ロボットを発売し、取出ロボット業界へ参入
昭和60年3月 本社及び本社工場(現本社第1工場)を現在地(京都市伏見区)に移転
昭和60年11月 当社製品の販売を目的として香港にチェン・ユーシン・カンパニー・リミテッドを設立(当社出資比率40%)
昭和63年10月 当社製品の販売を目的として米国ロードアイランド州にユーシン・アメリカ・インクを設立(当社出資比率10%)
平成3年6月 本社第2工場(京都市伏見区)を新設
平成5年5月 ユーシン・アメリカ・インクの土地・建物の保有会社として米国ロードアイランド州にユーシン・ホールディング・リミテッド・ライアビリティー・カンパニーを設立(当社出資比率10%)
平成7年5月 当社製品の販売サポートを目的として米国ロードアイランド州のピナクル・システムズ・インクに資本参加(当社出資比率51%)
平成7年10月 成形事業部(京都市南区)を開設
平成8年9月 ユーシン・アメリカ・インクの株式50%を追加取得し、子会社化(当社出資比率60%)
平成8年9月 ユーシン・ホールディング・リミテッド・ライアビリティー・カンパニーの持分50%を追加取得し、子会社化(当社出資比率60%)
平成8年12月 大阪証券取引所市場第二部及び京都証券取引所に株式を上場
平成10年3月 本社第3工場(京都市伏見区)を新設
平成10年7月 当社製品の販売を目的としてオランダにポリマック・ユーシン・ビー・ブイを設立(当社出資比率15%)
平成10年9月 米国子会社であるピナクル・システムズ・インクとユーシン・アメリカ・インクが合併(存続会社はピナクル・システムズ・インクで当社出資比率60%)
平成10年10月 ピナクル・システムズ・インクをユーシン・アメリカ・インクに商号変更
平成11年2月 国際標準化機構の品質管理・保証の国際規格「ISO9001」の認証を取得(本社工場)
平成11年3月 ユーシン・アメリカ・インクにユーシン・ホールディング・リミテッド・ライアビリティー・カンパニーを統合(現・連結子会社)
平成11年12月 東京証券取引所市場第一部に株式を上場、大阪証券取引所の市場第一部に指定
平成12年10月 当社製品の販売を目的として韓国に株式会社ユーシン・コリアを設立(当社出資比率100%、現・連結子会社)
平成13年1月 国際標準化機構の環境マネジメントシステムの国際規格「ISO14001」の認証を取得(本社工場)
平成13年5月 当社製品の販売を目的としてシンガポールにユーシン・プレシジョン・イクイップメント・(シンガポール)・プライベート・リミテッドを設立(当社出資比率100%、現・連結子会社)
平成13年5月 当社製品の販売を目的としてマレーシアにユーシン・プレシジョン・イクイップメント・エス・ディー・エヌ・ビー・エイチ・ディーを設立(当社出資比率100%、現・連結子会社)
平成13年7月 当社製品の販売を目的として台湾に有信國際精機(股)を設立(当社出資比率100%、現・連結子会社)
平成13年8月 当社製品の販売を目的としてタイランドにユーシン・プレシジョン・イクイップメント・(タイランド)・カンパニー・リミテッドを設立(当社出資比率68%、現・連結子会社)


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