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東洋経済新報社

出版社、経済関連を中心とした雑誌・書籍の出版、週刊東洋経済・会社四季報など


 
年月
沿革
明治28年11月 町田忠治(のち政界入りし民政党総裁)により東京市牛込区に東洋経済新報社設立、旬刊「東洋経済新報」を創刊。
明治35年4月 初の単行本「経済学綱要」刊行。
明治40年5月 合名会社東洋経済新報社に改組。
大正7年11月 関西支社設置。
大正10年11月 株式会社東洋経済新報社に改組。
大正13年11月 製版工場を新設。
昭和6年6月 日本橋区本町一丁目に本社移転。
昭和9年5月 英文誌「オリエンタル・エコノミスト」創刊。
昭和11年6月 「会社四季報」創刊。
昭和12年8月 名古屋支社設置。
昭和20年4月 編集の一部と印刷工場を秋田県横手町に疎開。
昭和20年11月 印刷工場を品川区上大崎町に新設。
昭和35年8月 東洋経済不動産株式会社設立。
昭和36年10月 中央区日本橋本石町(現在地)に本社ビル新築。
昭和43年2月 印刷部門の業務を分離し、東洋経済印刷株式会社を設立(現 連結子会社)。
昭和48年10月 中央区日本橋本町に貸しビル建設。
昭和56年8月 地域情報のオンラインサービス開始(データベース事業に進出)。
昭和62年2月 株式会社東洋経済リサーチセンター設立(現 連結子会社)。
昭和62年9月 ニューヨークに駐在員事務所設置。
平成元年3月 ニューヨークにトーヨーケイザイアメリカ社設立。
平成元年10月 株式会社日本橋マルシェ設立(現 連結子会社)。
平成13年6月 格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)と業務提携。


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