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旧三和銀行

東海銀行、東洋信託銀行と共同で持ち株会社「UFJホールディングス」を設立、東海銀行と合併、「UFJ銀行」に。


 
年月
沿革
昭和8年12月 株式会社三十四銀行株式会社山口銀行及び株式会社鴻池銀行の三行の合併により同年12月9日設立され、同年12月11日より営業を開始
昭和15年11月 東京本部を設置
昭和20年5月 三和信託株式会社、株式会社大同銀行を合併
昭和20年10月 株式会社大和田銀行を合併
昭和24年5月 東京・大阪両証券取引所に株式を上場
(その後、昭和24年8月京都証券取引所に株式を上場)
昭和30年11月 新本店完成
昭和35年4月 信託業務を東洋信託銀行株式会社に譲渡
昭和44年10月 第一次サンバックシステム稼動
昭和47年1月 現地法人加州三和銀行設立
昭和48年8月 フランクフルト証券取引所に株式を上場
昭和48年12月 サンワ東京ビル完成
昭和52年6月 第二次サンバックシステム稼動
昭和61年9月 現地法人加州三和銀行がロイズ・バンク・カリフォルニアを買収
昭和63年2月 本部組織を変更(ユニバーサルバンクの体制強化)
昭和63年3月 第三次総合オンラインシステム稼動
昭和63年12月 ロンドン・パリ両証券取引所に株式を上場
平成4年10月 東洋信用金庫を合併
平成6年10月 証券子会社として三和証券株式会社を設立
平成9年2月 本部組織を変更(リスク管理体制強化、重点業務強化)
平成10年3月 山一證券投資信託委託株式会社(現UFJパートナーズ投信株式会社)の株式を取得
平成10年4月 本部組織を変更(マーケット別組織の導入、リスクマネージ力強化)
平成11年2月 本部組織を変更(リテール部門、法人部門における体制整備)
平成11年3月 ATMの24時間・365日稼動開始
平成11年7月 興亜火災海上保険株式会社(現日本興亜損害保険株式会社)、太陽生命保険相互会社、大同生命保険相互会社、東洋信託銀行株式会社、ユニバーサル証券株式会社(現つばさ証券株式会社)と業務提携(同年11月には日本火災海上保険株式会社(現日本興亜損害保険株式会社)、平成13年3月には株式会社東海銀行も参加)
平成12年3月 新営業店端末の導入を開始
平成12年4月 本部組織を変更(カンパニー制の本格導入)
平成12年7月 株式会社東海銀行、東洋信託銀行株式会社との経営統合に基本合意
平成13年3月 ロンドン・パリ・フランクフルト・東京・大阪・京都各証券取引所の上場を廃止
平成14年1月 株式会社三和銀行株式会社東海銀行が合併し、株式会社UFJ銀行となる
  平成14年3月31日現在、国内本支店495、国内出張所90、代理店9、海外支店18、海外出張所5、海外駐在員事務所5、子会社192、関連会社29


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