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三共

製薬メーカー大手、製薬2位から脱落、高脂血症治療薬や消炎鎮痛剤などの分野に強い。


 
年月
沿革
明治32年3月 塩原又策匿名合資・三共商店を設立し、米国から高峰譲吉博士発見の「タカヂアスターゼ」の輸入試売開始
明治40年4月 三共薬品合資会社に改組
明治41年1月 品川工場を開設
明治42年8月 三共合資会社に社名変更
大正2年3月 三共株式会社を設立、三共合資会社を合併
大正4年11月 高峰研究所を開設
大正5年4月 東京製薬株式会社を合併
大正8年3月 サトウライト株式会社を合併
大正9年9月 内国製薬株式会社を合併
昭和14年12月 野洲川工場を開設
昭和24年5月 東京証券取引所及び大阪証券取引所に株式を上場
昭和26年1月 北海三共株式会社を設立(現・連結子会社)
昭和28年5月 日本乳化剤株式会社を設立(現・連結子会社)
昭和28年10月 株式会社和光堂と新和光堂株式会社の新設合併により和光堂株式会社を設立(現・連結子会社)
昭和28年12月 富士製粉株式会社に資本参加(現・連結子会社)
昭和29年1月 三共化成工業株式会社を設立(現・連結子会社)
昭和29年4月 名古屋証券取引所に株式を上場
昭和29年9月 日本果糖株式会社(現在の三共有機合成株式会社)に資本参加(現・連結子会社)
昭和36年10月 東京証券取引所市場第二部に和光堂株式会社の株式を上場
名古屋証券取引所市場第二部に富士製粉株式会社の株式を上場
昭和37年1月 九州三共株式会社を設立(現・連結子会社)
昭和41年2月 平塚工場を開設
昭和54年6月 小田原工場を開設
昭和62年3月 小名浜工場を開設
平成2年2月 ドイツの製薬会社ルイトポルド・ウエルクGmbH(現在の三共ファルマGmbH(現・連結子会社))グループに資本参加
平成8年10月 米国において三共ファルマ・インクを設立(現・連結子会社)
平成8年11月 米国において三共ファルマ・インクがワーナー・ランバート社(現・ファイザー社)と折半出資による三共パーク・デービスを設立
平成12年3月 品川工場を閉鎖し、平塚工場に生産機能を移転
平成13年1月 三共ファルマ・インクが三共パーク・デービスを合併


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