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みずほフィナンシャルグループ

第一勧業銀行・富士銀行・日本興業銀行が設立した総合持株会社、傘下にみずほ銀・コーポ銀、みずほ証券等。


 

みずほフィナンシャルグループは、平成12年9月に第一勧業銀行・富士銀行・日本興業銀行の3行を子会社とする銀行持株会社みずほホールディングスの設立により正式に発足しました。平成14年4月には、持株会社のもとで顧客セグメント別・機能別の法的分社経営へ移行し、会社分割および合併によりみずほ銀行、みずほコーポレート銀行がスタートすると同時に、みずほ証券、みずほ信託銀行が持株会社の直接の子会社となりました。更に平成15年3月には、グループの変革のための『事業再構築』の一環として、総合金融サービス力の一段の強化を図るため、新金融持株会社みずほフィナンシャルグループが上記中核4社を中心としたグループ運営に加え、主要関連会社をダイレクトに経営管理する新しい体制に移行しました。グループ全役職員が一丸となって競争力向上と高度かつ安定的な収益力を確保することで、グループ全体の企業価値の極大化を図ってまいります。
 
年月
沿革
平成11年12月 株式会社第一勧業銀行、株式会社富士銀行および株式会社日本興業銀行(以下、総称して「三行」という。)による、全面的統合に関する契約の締結。
平成12年9月 株式移転の方法により、三行の完全親会社として株式会社みずほホールディングス設立。
平成14年4月 三行を会社分割および合併により、株式会社みずほ銀行株式会社みずほコーポレート銀行に統合・再編するとともに、みずほ証券株式会社、みずほ信託銀行株式会社を、株式会社みずほホールディングスの直接子会社とする。
平成14年12月 鰍ンずほホールディングスは「みずほフィナンシャルグループ変革のための『事業再構築』」において新金融持株会社として新規上場会社を設立する方針を決定。
平成14年12月 鰍ンずほホールディングスは,金融庁より,新規上場会社を子会社として設立することの認可を取得。
平成15年1月 鰍ンずほホールディングスの完全子会社として新規上場会社設立。
平成15年1月 新規上場会社と鰍ンずほホールディングスは,株主総会の承認及び関係当局の認可等を前提として,新規上場会社を完全親会社,鰍ンずほホールディングスをその完全子会社とする株式交換契約を締結。
平成15年2月 新規上場会社の臨時株主総会及び鰍ンずほホールディングスの臨時株主総会及び種類株主総会において,株式交換契約書につき承認。
平成15年3月 新規上場会社の普通株式を大阪証券取引所及び東京証券取引所に上場(予定)。
   

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