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三井トラスト・ホールディングス

金融持株会社、旧中央三井信託銀行を事業再編して発足、傘下に、資金業務中心の「中央三井信託銀行」と旧中央三井から法人信託を分離して設立した「三井アセット信託銀行」。


 

年月
沿革
平成13年10月 中央三井信託銀行株式会社は株主の承認と関係当局の認可を前提に、銀行持株会社を設立し、中央三井信託銀行株式会社および三井アセット信託銀行株式会社を傘下にもつ新しい金融グループを結成することを決定。
平成13年11月 中央三井信託銀行株式会社は、持株会社の設立、株式会社の経営陣・経営執行体制を、新たな銀行持株会社グループ名を「三井トラストフィナンシャルグループ」とすることと併せて公表。
平成13年12月 中央三井信託銀行株式会社の臨時株主総会及び種類株主総会において、中央三井信託銀行が株主移転により銀行持株会社を設立し、中央三井信託銀行株式会社がその完全子会社となることについて承認決議。
平成14年1月 中央三井信託銀行株式会社は、内閣総理大臣から信託銀行を子会社とする銀行持株会社設立にかかる認可を取得。
当社の普通株式を東京証券取引所、大阪証券取引所及び名古屋証券取引所に上場。
平成14年2月 中央三井信託銀行株式会社の株式移転により当社・三井トラストフィナンシャルグループを設立。
さくら信託銀行の三井アセット信託銀行への名称変更
中央三井信託銀行株式会社から三井アセット信託銀行株式会社株式の譲渡を受け子会社化。
平成14年3月 中央三井信託銀行株式会社の年金・証券部門を会社分割により、三井アセット信託銀行株式会社へ移管。
平成14年3月 会社分割により、中央三井信託銀行の年金信託・証券信託部門を三井アセット信託銀行へ移管
三井アセット信託銀行への外部資本受け入れ(255億円[第1回])
持株会社による資本増強(優先出資証券発行571億円)

中央三井信託銀行の資本増強(持株会社あて割当増資571億円)
 
平成14年4月 三井アセット信託銀行への外部資本受け入れ (135億円[第2回])
  *これにより、三井アセット信託銀行への外部資本受け入れは390億円(出資比率15.6%)となりました。
   


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