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小糸製作所

トヨタ自動車グループ、自動車ランプメーカー最大手、トヨタグループ向け約5割。


 
年月
沿革
大正4年4月 小糸源六郎が鉄道信号灯用レンズ及び色硝子の販売を目的として小糸源六郎商店開業
昭和10年4月 品川工場建設
昭和11年4月 株式会社小糸製作所設立 資本金250万円
昭和18年3月 清水市所在の綾羽クツシタ株式会社を吸収合併し静岡工場として操業開始
昭和24年5月 株式を東京、大阪両証券取引所に上場
昭和32年10月 自動車用全硝子製シールドビームヘッドランプの量産を図るため、この部門を分離し、小糸電機株式会社設立
昭和32年12月 大阪市に大阪支店設置
昭和37年1月 貿易の自由化に対処するため、小糸電機株式会社を吸収合併
昭和42年4月 営業の一部を子会社、小糸工業株式会社へ譲渡(現・連結子会社)
昭和45年10月 豊田市に豊田支店設置
昭和47年12月 広島市に広島支店設置
昭和51年10月 北九州市に九州支店設置
昭和52年7月 静岡県に榛原工場建設
昭和55年8月 榛原第2工場建設
昭和57年4月 自動車用ハロゲン電球開発
昭和58年4月 米国イリノイ州にノースアメリカンライティングインク設立(米国ヘラーノースアメリカと共同出資)
昭和59年8月 静岡工場内に異形前照灯工場建設
昭和61年8月 清水市に吉川工場建設
昭和61年8月 タイ国バンコク市にタイコイトカンパニーリミテッド設立
昭和61年9月 本社新館建設
昭和61年11月 静岡県に相良工場建設
昭和63年3月 小糸工業株式会社の株式を東京証券取引所市場第二部に上場
昭和63年5月 台湾「大億交通工業製造股有限公司」へ合弁による出資(現・連結子会社)
平成元年3月 中国「上海小糸車灯有限公司」へ合弁による出資(現・連結子会社)
平成3年5月 相良第2工場建設
平成4年6月 富士川工機工場・富士川組立工場建設
平成5年6月 榛原第3工場建設
平成6年12月 航空電装・電子工場建設
平成8年5月 英国ブライタックスベガリミテッドへ合弁による出資
平成8年7月 ディスチャージヘッドランプ生産販売開始
平成9年3月 技術センター建設
平成9年4月 インドにインディアジャパンライティングリミテッド設立(現・連結子会社)
平成9年7月 韓国「株式会社インヒライティング」へ合弁による出資(現・連結子会社)
平成9年10月 台湾「大億交通工業製造股有限公司」の株式を台湾市場で上場
平成10年7月 タイコイトカンパニーリミテッドを子会社化(現・連結子会社)
平成10年7月 ブライタックスベガリミテッドを子会社化
平成10年10月 ノースアメリカンライティングインクを子会社化(現・連結子会社)
平成11年4月 ブライタックスベガリミテッドをコイトヨーロッパリミテッドに社名変更(現・連結子会社)
平成13年3月 チェコ共和国に小糸チェコ有限会社設立(現・連結子会社)
平成13年10月 小糸工業株式会社は、東陶機器株式会社及び愛知電機株式会社と共同で株式会社パンウォシュレットを設立(現・関連会社)


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