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ココスジャパン

外食チェーン、ファミリーレストラン「ココス」、焼肉レストラン「宝島」、メキシカンレストラン「エルトリート」等を出店、牛丼店展開のゼンショー傘下


 
年月
沿革
昭和53年4月 株式会社ろびんふっど(現・潟Rコスジャパン)を茨城県土浦市に設立。
4月 「サービスセンター」を茨城県土浦市に設置。
4月 ファミリーレストラン“ろびんふっど”第1号店・ろびんふっど土浦店(現・ココス土浦店)を茨城県土浦市に開店。
昭和55年2月 米国ファーウェストサービスインク(現・ココスレストランズインク)との「技術援助およびライセンス契約」が発効(昭和55年1月締結)。
10月 ファミリーレストラン“ココス”第1号店・ココス中貫店を茨城県土浦市に開店。
昭和59年5月 株式会社平和堂と「技術援助およびサブライセンス契約」を締結。のちに同社の子会社潟tァイブスターが原契約を継承。
6月 株式会社サニーマートと「技術援助およびサブライセンス契約」を締結。のちに同社の子会社鰍メーたーぱんが原契約を継承。
昭和60年4月 テストキッチン機能を持つ「学園サービスセンター」を茨城県新治郡桜村(現・つくば市)に設置。
昭和61年8月 焼肉レストラン“宝島”第1号店・宝島天川店を茨城県土浦市に開店。
昭和62年2月 商号を株式会社ココスジャパンに変更。
昭和63年2月 第100号店(ココス君津店)を千葉県君津市に開店。
12月 メキシカンディナーレストラン“エルトリート”第1号店・エルトリート西葛西店を東京都江戸川区に開店。
平成2年4月 アメリカンディナーレストラン“ザ・ナインティーン”を茨城県つくば市に開店。
平成5年2月 「サービスセンター」を茨城県つくば市に設置し、「サービスセンター」と「学園サービスセンター」を統合。
7月 店頭市場に株式を公開、資本金を18億78百万円に増資。
平成7年4月 ココスレストランズインクとの「技術援助およびライセンス契約」を更改。
12月 第200号店(ココス端江店)を東京都江戸川区に開店。
平成8年2月 調理センターと物流センターを持つ、「ココスカリナリーシステム」(現・製造・物流部)を茨城県土浦市に設置。
5月 株式会社ファイブスターと「技術援助およびサブライセンス契約」を更改。
6月 株式会社ぴーたーぱんと「技術援助およびサブライセンス契約」を更改。
平成10年5月 百萬荘園集団総公司(中華人民共和国)と「技術援助およびサブライセンス契約」を締結。
9月 「ココスカリナリーシステム」(現・製造・物流部)において「ISO9002」の認証を取得。
平成11年4月 「ココスカリナリーシステム」(現・製造・物流部)において、衛生管理の国際規格「HACCP」の証明の取得。
平成12年6月 本店(旧 サービスセンター)をつくば市西大橋に移転。
平成12年7月 株式公開買付により、筆頭株主が株式会社ゼンショーとなりゼンショーグループとなる。
平成13年4月 本店(旧 サービスセンター)をつくば市小野崎に移転。
平成13年11月 “炭火焼肉いちばん”第1号店・いちばん原町店を福島県原町市に開店。
   


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