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金門製作所

ガス・水道メーター最大手、主力はプロパンメーター、再生機構の支援で再建図る。


 
年月
沿革
明治37年3月 金門商会を創始、東京市神田区及び本所区に工場(計量計測事業)を新設
明治45年6月 東京府北豊島郡巣鴨に本社及び東京工場、大阪市に大阪工場、福岡市に福岡工場(計量計測事業)を新設
昭和20年4月 東京都板橋区志村に本社及び東京工場を移転
昭和23年7月 金門商会(個人事業)を株式会社金門製作所とする
昭和28年2月 東京において株式店頭公開
昭和31年2月 札幌市内に北海道工場(計量計測事業)の新設
昭和32年8月 東京証券取引所上場
昭和33年1月 照明事業・石英事業を開始
昭和34年1月 大阪府東大阪市に工場を新設、大阪工場を移転
12月 札幌市内に工場を新設、北海道工場を移転
昭和36年10月 東京証券取引所、大阪証券取引所市場第一部上場(第一部・二部市場制導入に伴う指定替え)
昭和37年4月 金門石英硝子株式会社(現名称株式会社金門コルツ)(石英事業・計量計測事業)を設立
昭和40年7月 福岡県粕屋郡久山町に福岡工場を移転
昭和42年2月 石英事業の一部を分離し、オメガ電子工業株式会社(石英事業)を設立
11月 照明事業を分離し、金門電気株式会社(照明事業・計量計測事業)を設立
昭和44年5月 広島金門株式会社(計量計測事業)を設立
昭和47年7月 コージェネ・空調事業(空調機器等)を開始
昭和55年5月 株式会社白沢製作所(計量計測事業)を設立
昭和57年5月 札幌市東区東苗穂に北海道工場移転
平成2年9月 唐津精器株式会社(計量計測事業)を設立
平成5年10月 株式会社金門コルツに石英事業営業部門を譲渡
平成7年1月 和歌山精器株式会社(計量計測事業)・瑞穂精器株式会社(計量計測事業)・中部精器株式会社(計量計測事業)を設立
平成8年4月 大阪工場・福岡工場閉鎖
8月 東京工場の計量計測事業の一部閉鎖
平成10年10月 本店所在地を東京都板橋区志村より東京都板橋区大原町に変更
平成11年9月 広島金門株式会社(計量計測事業)を閉鎖
10月 株式会社金門コルツが株式会社白沢製作所を吸収合併
平成12年7月 双葉精器株式会社(計量計測事業)の株式を追加取得し、100%子会社とする
9月 本社機構を東京都文京区へ移転
11月 東京工場の跡地を譲渡
平成13年3月 広島金門株式会社(計量計測事業)・中部精器株式会社(計量計測事業)清算結了
平成15年3月 株式交換により株式会社伊南製作所(計量計測事業)を完全子会社とする
3月 旧大阪工場の跡地を譲渡
平成16年1月 産業再生機構による支援決定。90%減資の上で第三者割当増資を実施し、再生機構などの出資を受ける。


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