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ファナック

機械、電機、ロボットメーカー大手。世界最大のFA(ファクトリーオートメーション)メーカー。CNC(コンピュータ数値制御)シェアで世界5割・国内7割。


 

年月
沿革
昭和47年5月 富士通株式会社よりNC部門が分離し富士通ファナック株式会社設立、資本金20億円
昭和49年7月 米国ゲティス社とのライセンス契約により、DCサーボモータの製造販売開始
昭和50年6月 ドイツ、シーメンス社と営業、技術に亘る相互援助契約を締結
昭和51年11月 東京証券取引所市場第二部に上場
昭和52年11月 日野地区に商品開発研究所を新設
昭和52年11月 米国に現地法人FANUC USA CORPORATION(現FANUC AMERICA CORPORATION)を設立
昭和53年5月 韓国貨泉機工社との共同出資により合弁会社韓国ファナック株式会社を設立
昭和55年12月 本社地区(山梨県忍野村)にロボットおよびNC工作機械製造工場を建設移転
昭和56年5月 ファナックパートロニクス株式会社を子会社化
昭和57年6月 米国ゼネラル モーターズ社との共同出資によりGMFanuc ROBOTICS CORPORATIONを設立
昭和57年7月 富士通ファナック株式会社をファナック株式会社に社名変更
昭和58年9月 東京証券取引所市場第一部に上場
昭和59年9月 本社地区に本館、CNC工場、産機工場、基礎技術研究所を建設
昭和59年10月 東京都日野市より山梨県南都留郡忍野村へ本店を移転
昭和59年11月 全電気式プラスチック射出成形機を開発
昭和61年3月 本社地区にロボット組立専用工場を建設
昭和61年12月 米国ゼネラル エレクトリック社との共同出資により、GE Fanuc Automation Corporationを設立、同社の子会社であるGE Fanuc Automation North America,Inc.およびGE FANUC Automation Europe S.A.を順次設立
昭和61年12月 台湾に現地法人FANUC TAIWAN LIMITEDを設立
昭和63年4月 商品開発研究所を本社地区に移転
平成元年5月 本社地区にレーザ研究所を開設
平成元年12月 茨城県に筑波工場を建設
平成3年1月 ドイツに現地法人FANUC EUROPE GmbHを設立
平成3年7月 本社地区に中央テクニカルセンタを建設
平成3年12月 鹿児島県に隼人工場を建設
平成4年1月 商品開発研究所をCNC研究所、サーボ研究所、ロボット研究所、ロボマシン研究所の4研究所に分割
平成4年9月 合弁会社FANUC INDIA PRIVATE LIMITEDを設立
平成4年10月 GMFanuc ROBOTICS CORPORATIONを当社全額出資の子会社とし、社名をFANUC Robotics Corporationに改称(これに伴い、FANUC Robotics North America, Inc.及びFANUC Robotics Europe S.A.を子会社化)
平成4年12月 合弁会社北京ファナック機電有限公司を設立
平成9年10月 本社地区において新サーボモータ工場が稼働
平成9年12月 合弁会社上海ファナックロボティクス有限公司を設立
平成10年2月 韓国ファナック株式会社を子会社化
平成12年4月 ファナック厚生年金基金を設立
平成12年9月 FANUC INDIA PRIVATE LIMITEDを子会社化
平成13年4月 ファナックレーザサービスを設立


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